無冠帝について

 

長い歴史と新しさを併せ持つ
無冠帝のプロフィール

無冠帝が生まれたのは今から30年以上前のこと。
当時の常識を打ち破る存在であった無冠帝は「地位や名誉にこだわらず、高い志を持つ」吟醸酒に対する菊水の想いを「無冠の帝王」に重ね合わせて名づけました。
この酒銘に込めた粋な想いは今も変わることなく、味わいやデザインに受け継がれています。

無冠帝

情景の傍らにあるお酒
「ハレノヒ」のそばに

音楽がその曲を聴いていた頃の情景や、その頃の仲間を思い出すように、お酒もまたその情景の傍らにあるのではないでしょうか。祝い事、記念日、親睦会、忘年会。時には飲みすぎた失敗談もいい思い出となることもあります。
そんな節目の日、自分の価値への挑戦やその過程を応援するようなお酒。自分だけの「ハレノヒ」のそばに。

無冠帝2

 

受け継がれる蔵人の技
追い求める生酒の美味しさ

蔵人に受け継がれてきた吟醸造り、更にお酒本来の味わいを求めて生酒に一新した無冠帝。辛口と旨口、更には淡い苦味までもが美しく調和した味わい。
ボトルを開けた瞬間に漂うフレッシュな香りと共に洗練された風味は、ジューシーな肉料理やさっぱりした和食など様々な料理を上品に引き立てます。無冠帝が演出する美しい時間を心ゆくまでお楽しみください。

節五郎蔵

 

 

 

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